| 志賀高原スキー場(ジャイアント・発哺ブナ平・西館山・東館山・寺子屋・高天ヶ原・タンネの森・一の瀬ファミリースキー場) 2008.3月 |
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![]() ジャインアントスキー場 |
![]() 壁の前で |
![]() 下から見た壁 |
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| ジャイアントスキー場は、上の写真のコースしかありません。でもこのコースは約1kmの長さで、最初はちょっときつめの初級者コースですが、最後に約30度の上級者用の壁があります。圧雪していて幅が広いので、そんなにすごくはないですがやはり急です。(ジャイアントスキー場概要) | |||||||||||||
![]() 左が西館山スキー場、右が発哺ブナ平スキー場 |
![]() 西館山スキー場(上部の中級コース。今年滑れるようになった次男でも滑れましたので、初級者の方も挑戦してください。) |
![]() 中腹の初級者コース |
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| ジャイアントスキー場の壁を降りて右手を見ると、すぐ目の前に二つのスキー場が見えます。 | 西館山スキー場は全体的に初級から上級までうまく配分されていて、中腹あたりはちょっと緩やかですが、最後はちょっときつめの中級者コースになっています。山頂から中腹までは、一番遠回りをする初級コースを通って下までの距離は1730mです。その内側を中級コースがあり、その内側に上級コースがあります。(西館山スキー場概要) | ||||||||||||
![]() 西館山スキー場頂上を反対側に降りて行くところ |
![]() 高天ヶ原マンモススキー場 |
![]() 高天ヶ原マンモススキー場の上から見下ろした写真 |
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| 向こうに見えるのが高天ヶ原マンモススキー場です。この斜面を降りると、道路を渡る橋の上を通って高天ヶ原マンモススキー場に入ります。 | 高天ヶ原マンモススキー場は、幅が広い一枚バーンのスキー場です。下から見て左側の上部がコブだらけの斜面ですが、それほどきつい斜度じゃないので、中級から上級にステップアップしている人にはちょうど良いコースです。また、その内側は中級コースで高速パラレルの練習にはちょうどいいです。(高天ヶ原マンモススキー場概要) | ||||||||||||
![]() 高天ヶ原スキー場のリフト乗り場前のレストハウス |
![]() 東館山スキー場 |
![]() 発哺ブナ平スキー場 |
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| 志賀高原スキー場はレストハウスがたくさんありますので、けっこうお客さんが分散して空いています。 | 東館山スキー場は、長野オリンピックの大回転のコースになりました。それくらい中級程度のほどよい斜度が続いて、初級から中級者には心地よいコースです。発哺ブナ平スキー場に入る手前あたりはちょっとだけ急斜面です。またこれらの迂回コースである林間コースは、止まってしまうくらい緩やかです。(東館山スキー場概要) | 発哺ブナ平スキー場は、左写真の東館山スキー場の下にあります。全体的に緩やかなコースがほとんどで、幅も広いため初級者にはちょうどいい練習場になるでしょう。(発哺ブナ平スキー場概要) | |||||||||||
![]() 東館山ゴンドラ |
![]() 東館山の山頂 |
![]() 寺子屋スキー場 |
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| 東館山スキー場と発哺ブナ平スキー場との間にあるゴンドラ。円筒形で四人乗りですが、ちょっと狭いです。 | 東館山ゴンドラを降りたところで、この先東館山スキー場の林間コースと寺子屋スキー場と一の瀬ファミリーコースへ分かれるコースがあります。 | 寺子屋スキー場は志賀高原で2番目に標高の高いスキー場で、東館山スキー場や高天ヶ原スキー場や一の瀬ファミリースキー場などの上にあるスキー場です。標高が高いだけに雪質は最高です。(寺子屋スキー場概要) | |||||||||||
![]() タンネの森オコジョスキー場 |
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| タンネの森オコジョスキー場は、白樺などの樹木と樹木の間をくぐり抜けながら滑る珍しいスキー場です。林間コースとは違って、あちこちに樹木が1本〜数本バラバラにあり、それを避けながら滑っていきます。斜度は初級から中級がメインです。(タンネの森オコジョスキー場概要) | |||||||||||||
![]() 一の瀬ファミリースキー場 |
![]() 写真奥に見えるのが一の瀬ダイヤモンドスキー場 |
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| 一の瀬ファミリースキー場は志賀高原の中で一番人気のスキー場です。そのため、スキー場そばには宿泊施設やお店がたくさんあります。スキーコースとしては幅の広い一枚バーンがメインで、コブ、急斜面、緩斜面など色々なコースがあります。その一枚バーンの上の方には上級コースがあり、半分より下が上の写真の様な初心者コースです。一番上までクワッドリフトで行って左に進みますが、すぐ降りると上級コース、その先が中級コース、そのまた先が初級コースで、大きく右に曲がって一枚バーンの下のほうに合流する全長3km以上のコースです。(一の瀬ファミリースキー場概要) | |||||||||||||
![]() 無料休憩所 |
![]() 動く歩道 |
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| 一の瀬第3クワッドリフト乗り場下に無料休憩所があります。ここは寝そべって休めるので、ブーツを脱いでひと眠りできます。 | 一の瀬ファミリースキー場と道路の反対側にある一の瀬ダイヤモンドスキー場をつなぐ橋で、ダイヤモンド側から橋を渡るにはこの動く歩道に乗って坂道を登ります。 | ||||||||||||
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